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カンボジア語の初歩

  • 執筆者の写真: 赤石 維衆
    赤石 維衆
  • 2019年6月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2019年7月28日


別名クメール語といいます。ミミズがのたくったような文字ですが、厳密な文法がないので、覚えやすいです。

英語なら、I went to the shop yesterday. をクメール語は、Knyom tau haan nuh pi masaol.

のtau(行く)のように、pi masaol(昨日)をつけるだけで、動詞の変化がありません。

文の並びはほとんど英語と同じですが、決定的に異なるのが、修飾語+名詞でなく、名詞+修飾語であるとこです。その店は、英語ではthe shopですが、クメール語では、店(haan)の後ろに、その(nuh)が付きます。

これら以外は、単語をひたすら覚えれば、それだけ、クメール語は上達しますので、

みなさんも、クメール語はどうですか?


 
 
 

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